
- 日時 :
- 2011/12/01 00:00 to 2011/12/25 23:30
- 定員 :
- 25 人
- 会場 :
- -
- 管理者 :
tekapo
- ハッシュタグ :
- #WordPressAdvent2011
面白そうなんで、WordPressでもやりましょー!
Advent Calendarってなに?
12月1日から12月25日のクリスマスまで一人一つずつ自分のブログにWordPressについて何かしら書いてくイベントです。
書く内容はWordPressに関することであれば何でもおっけーです。
Advent Calendarについて詳しくは以下のページを参考にしてください。
技術的アドベントカレンダーの有用性について
本日12月1日より,プログラマ有志による技術系Advent Calendarが各所ではじまる(2010年)
本日12月1日より,プログラマ有志による技術系Advent Calendarが各所ではじまる(2011年)
他の言語やフレームワークのAdvent Calendar
参加方法
- 参加者一覧を Google Docs に作ったので、記事を公開したい日の行にTwitter ID を書いてください。合わせて、技術評論社さんの電子出版の話に乗りたいと思うので掲載可否についてもお願いします。
WordPress Advent Calendar 2011 参加者一覧 - 当日になったら自分のブログなどに記事を公開して、下記のコメント欄に記事のURLを投稿してください。
電子出版について
技術評論社さんがいろんなAdvent Calendarをまとめて電子出版してくださるそうです。
詳しくは
2011年の技術系Advent Calendarを電子出版で提供しませんか?
を参照してください。
2011年12月6日追記:
応募しました。
電子出版についての詳細
技術評論社さんよりAdvent Calendarの電子書籍化についての詳細をいただきましたので、転載許可をもらい、ここに転載します。
なお、この件に関して技術評論社さんは個別には対応しませんので、質問等があれば私宛(tekapoあっとgmail.com)までお知らせください。
**ここから**
■■Advent Calendarの電子書籍化
■電子書籍製作にあたり
基本的には、編集などは行わず、Advent Calendarの記事をそのままの形で収録させていただきます。
ただし、Amazonアフィリエイトのリンクや電子書籍に落とし込む際にどうしても変更せざるを得ない部分については適切に対応させていただくことで、その対応とさせていただきたく考えております。
また、コードのSyntax Hightlightについては、現状弊社側で電子書籍用に準備できていない部分があるため、今回のAdvent CalendarではSyntax Hightlightを使わない形になります。ご理解ください。
その他、もし弊社側から確認したい点がでてきましたらご連絡させていただきますので、お手数おかけしますが、ご対応いただければ幸いです。
■許諾について
すでにお伝えしたとおり、原則、当社では許諾に関しては交渉を行いません。カレンダー内で掲載NGのモノがございましたら、個別に本メールの返信としてご連絡ください。
■スケジュール
今回の募集には弊社の予想を超えるたくさんの応募があった関係から、1月23日から平均3冊ずつを平日毎日公開できるように準備していく予定です。なお、公開順は申し込み順とさせていただければと考えております。ご理解いただければ幸いです。
該当の電子書籍の公開日の10日ほど前に、ほぼできあがったEPUBを担当の方へメールにてお知らせさせていただきます。公開日の2日前までにご確認いただき、ご返事ください。もし大きな修正が入る場合には、申し訳ございませんが、公開日をずらすことも検討させていただきます。
また、公開後に修正が必要な場合には、適宜ご相談させていただきながら、対応させていただければと考えております。
■書名
書名は今回開催されたAdvent Calendarの名前そのものをつけさせていただきます。つまり、「Boost Advent Calendar 2011」や「変態アドベントカレンダー2011」といった名前になります。
もしもどうしても書名の変更を希望する場合は、ご連絡ください。ご相談させていただければと思います。
■著者名
電子書籍の著者名として「○○ Advent Calendar 2011 参加有志 著」という形で記載させていただきます。
もしも著者名の変更を希望する場合は、ご連絡ください。ご相談させていただければと思います。
なお、各個人のお名前はそのAdvent Calendarを登録したときのお名前(TwitterのIDが多いようですが)を、記事のURLとともに、各記事にて記載させていただきます。
■体裁
EPUB3という形式でGihyo Digital Publishingにて配布させていただきます。0円で配布しますが、購入手続きにはGihyo Digital Publishingへのログインが必要になることをご了承ください。また、Gihyo Digital Publishingのサイト上でも閲覧できるような形になります。具体的なイメージは、既存の0円のEPUB版の電子書籍をご確認ください。
http://gihyo.jp/dp
■構成
今回の書籍は、次のような形で電子書籍を構成する予定です。
・大扉(書名と著者名、技術評論社のロゴ)
・注意書き(「書籍内容の実行は自己責任で」というような定型文)
・はじめに(各Advent CalendarをATND等に記載の概要をほぼそのままの形で入れる予定です)
・1日目~25日目(もっと多い場合もりますが。各日付の記事を1つの章のようにみなして作ります。歯抜けの場合には、そのまま歯抜けにさせていただきます)
・奥付(いわゆる奥付情報を記載します)
■カバー
今回の電子書籍のカバーについては弊社で用意させていただきます。確認用のEPUBを送付時に、ご確認いただければと思います。
カバー変更のご要望には対応できません。ご了承ください。
**ここまで**
誰か、12/4 お願い ><
http://wp.tekapo.com/2011/12/01/top-10-features-you-aren%E2%80%99t-using-%E2%80%93-but-should-be/
WordPressコミュニティに参加すると幸せになれるかもって話 | 5DG_Blog
http://blog.5dg.biz/?p=272
けど、いまいちまとまらんかった orz
WordCamp Tokyo アンケート集計サイトの舞台裏
http://www.warna.info/archives/1890/
http://horike.lolipop.jp/se-web/2011/12/wordpress-happy/
http://ja.naoko.cc/2011/12/07/using-wordpress-custom-fields-post-type-taxonomy/
http://technolog.jp/website/cms/6615
http://m4i.hatenablog.com/entry/2011/12/10/000407
よろしくお願いします。
錆びたブログをまた動かすときに必要な事柄
http://plasticdreams.org/archives/2011/12/11/2830/rusty-nails/
http://wpxtreme.jp/understanding-wordpress-loops-and-queries
http://www.breeze-co.jp/blog/?p=469
書きました。「WordPressでオリジナルテーマを作るときの考え方とはまりどころ」http://webourgeon.com/2011/12/16/thinking-original-theme/
「WordPressでスマートフォン対応をする際に何をどうすれば良いかを素人なりに考えたよ 」です
http://stackstock.net/archives/1545/
『3大「WordPressに慣れていない人がやってしまいがちだけど、こっちのほうがいいのになぁ」って思うこと』
http://mypacecreator.net/blog/archives/1393
月曜のAM10:00ごろに投下される予定です。
WordPress をとにかく速くする
http://dogmap.jp/2011/12/20/wordpress-advent-calendar-2011-day-20/
よろしく!
WordPressを教える猫耳先生。
http://naonyan.com/archives/496
http://motoyamayuki.com/blog/2011/12/22/wapuu_sticker/
「WordPress愛を表現しよう!」
よろしくお願いしますー
WordPressをCMS以上のツールとして使うための、外部のWebAPIと連携させてコンテンツをより彩る方法について。
http://wp3.jp/2011/12/24/wordpress-advent-calendar-2011/
よろしくお願いします!
最後はオデさん!
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